カテゴリ:海外旅行( 9 )

海外訪問国は84ヶ国

2017年7月現在、海外への訪問国数は84ヶ国(国と地域、国連非加盟国を含む)です。
国名は下記にリストアップしましたが、基準は観光が1日以上の国を対象としています。立ち寄っただけの国や乗り継ぎで入国した国は除外しています。
( )内の数字は訪問回数で、書かれていない場合は1回です。

<訪問国>

アメリカ(3)
カナダ
シリア
ヨルダン
メキシコ
イギリス
イタリア(2)
バチカン
フランス
台湾
カンボジア
ベトナム
マレーシア
シンガポール
韓国
トルコ
イスラエル
パレスチナ自治区
ミャンマー
アルジェリア
中国(5)
香港(中国への返還前)
デンマーク
ノルウェー
スウェーデン
フィンランド(2)
スリランカ
ハンガリー
オーストリア(2)
チェコ
ロシア
リビア
チュニジア
マルタ
インド(3)
ペルー
ブラジル
アルゼンチン
イラン
エジプト(3)
タイ(2)
パナマ
ベネズエラ
コロンビア
エクアドル
南アフリカ共和国
ナミビア
ボツワナ
ウズベキスタン
カラカルパクスタン
トルクメニスタン
イエメン
ドバイ
スロベニア
クロアチア
モンテネグロ
ギリシャ
ラオス
ポルトガル
スペイン(2)
インドネシア
アゼルバイジャン
グルジア
アルメニア
オランダ
ベルギー
ルクセンブルク
ポーランド
ドイツ(2)
モロッコ
コソボ
マケドニア
アルバニア
ボスニア・ヘルツェゴビナ
セルビア
エストニア
ラトビア
リトアニア
スイス(2)
パキスタン
ベラルーシ
ウクライナ
モルドバ
沿ドニエステル


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by kanekatu | 2016-10-05 18:37 | 海外旅行 | Comments(0)

クラブツーリズム社より削除の要請

「西バルカン6ヶ国周遊記」の記事中、添乗員の氏名と写真を削除するようクラブツーリズム社より要請があったので、当該部分を削除しました。
この分じゃ、いずれ”ほめ・く”の記事「消えた添乗員」にも削除要請が来るのかしらん。
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by kanekatu | 2014-07-25 09:34 | 海外旅行 | Comments(2)

旅することは生きること

先日終了した北欧旅行記に因んで、デンマークの童話作家アンデルセンの詩を紹介したいと思います。

「旅することは生きること」

   ハンス・クリスチャン・アンデルセン

春のもやはもうあがった
どこもかしこも緑いろ!
旅することは生きること
血はかろやかに駆けめぐる!
太陽は招き、花はかおり
やさしい風がそよそよと吹く
行こう、さあ行こう、帆をはって
旅することは生きること!

海では船が、陸では汽車が
ぼくらをひっぱる
どんなツバメよりも
白鳥よりもなお早く
あたらしい民、あたらしい町が
空の雲のように行きかう
旅することは生きること!

小鳥の羽が窓を打つ
出て行こう、今すぐに!
知恵の木の実は外になっている
健康のりんごとともに
とんで行こう、果物をつみに!
あらゆるすばらしいもの、きれいなもの
よろこびの実をつみに!さあ帆をあげろ
旅することは生きること!


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by kanekatu | 2006-09-10 16:18 | 海外旅行 | Comments(0)

人生を照らし出す旅の風景

旅の目的は何かと考えると、一口に言えば思い出を作ることです。
旅で出会う風景は、時空という4次元の座標の1点であり、それは又常に人生との交差でもあります。
例え同一の場所に何回か訪れたとしても、そこで受ける印象、感動、思い出は全く異なる筈です。
先日「心に残る絶景」を整理し、改めてその事を感じました。

国内の絶景に軽井沢万平通りを挙げましたが、二人目の子供ができて初めて家族4人が揃って外泊したのが、軽井沢の万平近くのホテルでした。
妻が上の娘の手を引き、私が下の息子をベビーカーに乗せて、早朝万平通りの清々しい木立の中を歩いた時の思い出は深く心に残っています。
昼近くになって急に辺りが慌しくなり、大勢の警官と装甲車が集まりだし、頭上を1台のヘリコプターが低空で飛んで行きました。後で分ったのですが、中国を電撃訪問した米国のキッシンジャー大統領補佐官が、田中角栄首相(いずれも当時の肩書き)と、この万平ホテルで秘密会談を開いたのでした。
これがきっかけとなって、その後日中首脳会談と国交樹立が実現したわけで、そうした歴史的事実と共に忘れられない思い出となっています。

米国ニューヨークの思い出はこうです。
私は一時期腎臓を悪化させ、その検査や措置で半年間近く入退院を繰り返していました。
回復を待っていた上司が、恐らくは気分転換を考慮して米国への出張を組んでくれました。それまで人にくっ付いての海外出張はありましたが、一人で海外は始めてでしたので、緊張と期待とがない交ぜになって複雑な心境でした。
丁度その頃、高齢であった母が院内感染から重篤となり、私の米国出発10日前に亡くなりました。
どうにか葬儀と初七日を済ませて予定通りアメリカに渡り、シカゴからワシントンDCへの移動日に、途中ニューヨークに短時間立ち寄りました。
5番街付近を歩きまわりながらマンハッタンの喧騒に身を置く内に、自分が健康を回復できた安堵感や、母親への思いで、胸が熱くなりました。
せいぜい2時間程度のニューヨーク滞在でしたが、この時の思い出は深く心に刻まれています。

両親が亡くなり、二人兄弟であった兄がガンを患ったのは7年前でした。
幸い手術が成功して健康を回復した3年後、私は未だ海外に行ったことが無い兄を旅行に誘いました。
とにかく兄が一番行きたい所に行くということで、ナイアガラーワシントンーフィラデルフィアーニューヨークの旅を計画しました。
ナイアガラはアメリカ滝が真正面に見える部屋を取り、ライトアップされた滝を見ながら、日本から持ち込んだ酒とツマミで飲み明かしました。
あの時のナイアガラの美しい光景と、兄の嬉しそうな顔は忘れられません。
しかしその2年後に兄はガンが再発し、帰らぬ人となってしまい、結局その時が兄弟揃っての最初で最後の旅行となってしまいました。

私はおよそ2年前に定年退職しましたが、そのときに大分の取引先の方が、湯布院で送別会を開いてくれました。
当日は大分では10年ぶり位の大雪でした。大分から湯布院向かう途中の山々はすっかり雪化粧でした。
宿に着くと、あいにくの悪天候のため、キャンセルが続き、泊り客は私達だけになりました。
夕食は、途中から温泉の主人も加わって大いに喋り飲み歌い、盛り上がりました。
それから日本酒のビンと湯のみを持って露天風呂に飛び込みました。
周囲は真っ白な山々です。
雪がしんしんと降るお湯の中で酒盛りが始まり、途中ふっと雪が止むと、かすかに星空も見えます。
今から思い出しても、夢のような景色でした。

旅の思い出は、人生そのものを映し出しています。
そうした風景を求めて、来年も又更にその先の年も、私は旅に向かいます。
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by kanekatu | 2005-12-10 16:41 | 海外旅行 | Comments(5)

「心に残る絶景」の補遺

旅で出会った心に残る絶景は、未だ未だあります。
前回の記事に書き切れなかったものを、ここに順不同で列記して見ました。
いずれも思い出に深く残っているものばかりで、前回あげた10選と比べて、全く優劣はつけられません。
選から洩らしてしまって、どうも後味が悪いので、補足することにしました。

<絶景海外10選>の補遺
エジプト・ルクソールの王家の谷
     スエズ運河
アメリカ・ニューヨークのタイムズスクエア
     ボストンの雪景色
ペルー・ナスカの地上絵
ヨルダンのぺトラ遺跡(エルカズネ)
中国・西安の兵馬俑
   北京の故宮と万里の長城
イタリア・ローマの街並
   バチカン市国
トルコ・ボスボラス海峡
   カッパドキア
イスラエル・エルサレムの宗教施設と聖跡
シリアのパルミラ遺跡
リビアのレプティスマグナ遺跡
スリランカのシーギリアロック
ドイツのノイシュバンシュタイン城、

<絶景国内10選>の補遺
奈良の法隆寺
宮崎の日南海岸、光の眩しさ
香川・高松の栗林公園
愛媛の松山城
鳥取の大山
富山の黒部峡谷
石川・金沢の兼六園
茨城の大洗海岸から見る太平洋
    鹿島神宮の木立
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by kanekatu | 2005-11-27 03:00 | 海外旅行 | Comments(0)

「心に残る絶景バトン」さて・・・・・

「うさぎさん」のブログ(http://chappy25.cocolog-nifty.com/blog/)からバトンが飛んできて、年甲斐も無くバトンを受け取り、一生懸命書き出しました。
作業してみると、これはこれで過去の旅の「棚卸し」になって、それはそれで結構楽しめました。

絶景海外10選は、絞り込みに苦労しました。30選くらいないと、とても追いつきそうにありません。
絶景国内も、やはり20選は必要です。
逆に将来行きたい国内10選は、無理やり上げました。でも繰り返し行きたい所は、沢山あるんですよ。

絶景というと自然風景を思い勝ちですが、私の場合は遺跡や建造物といった人間が創り出した物の方に、重点が置かれています。
とにあれ旅行が出来るということは、自分と家族が健康であり、相手国が平和であることが条件ですから、これから先いつまでも旅行が続けられるよう願っております。

<絶景海外10選>
①My三大夜景・・・
 ニューヨーク・ブルックリン橋の袂から見たマンハッタンの夜景
 サンフランシスコの超高層ビル(名前忘れました)の最上階ラウンジから見た街の夜景
 香港の旧空港での着陸時の夜景(ビルの谷間に降りる夜景の素晴らしさ)
②My三大朝陽・・・
 メキシコの太陽のピラミッド頂上で見た21世紀最初のご来光(2001年1月1日)
 イスラエル・死海にプカリと浮かびながら見た朝陽
 インド・ベナレスのボート上で見たガンジス河の朝陽
③夕陽・・・スイス・ジュネーブ、レマン湖の夕陽、次点はアンコールワット遺跡の夕陽
④山のある風景・・・スイス・ユングフラウでのアルプスの山々、高原(草原)、麓の湖
⑤海のある風景・・・メキシコ・カンクンのビーチ、白い砂浜とカリブ海の鮮やかなブルーとの対比、次点はマルタから見る地中海
⑥川のある風景・・・ドイツ・ライン川クルージング、両岸に見える城と美しい町々が見所、次点はハンガリーのドナウベント地方
⑦My三大建造物・・・
 トルコ・イスタンブールのブルーモスク
 イラン・イスファファンのイマーム広場
 インド・アグラのタージマハール
⑧滝のある風景・・・ブラジル・アルゼンチンにまたがるイグアスの滝、次点はナイアガラ
⑨My三大遺跡・・・
 エジプト・ルクソールのカルナック神殿
 ペルーのマチュピチュ
 カンボジアのアンコール遺跡
⑩My五大街並み
 フランス・パリ
 イタリア・フィレンツエ、次点はアッシジ
 スペイン・トレド、次点はバルセロナ
 ロシア・サンクトペテルブルグ
 オーストリア・ウイーン

<絶景国内10選>
①京都・・・南禅寺、多くの社寺から一つに絞るとすれば、四季折々の風景が素晴らしいここ
②茨城・・・奥久慈にある袋田の滝、大きさも美しさも日本一の滝
③長野・・・軽井沢の万平通り周辺の木立、朝散歩すればこれぞ軽井沢
④東京・・・皇居周辺の北の丸公園―外苑―日比谷公園、世界の首都でこれだけ美しい景観は他に無いでしょう
⑤大分・熊本・・・阿蘇・くじゅう国立公園の東側の草原
⑥静岡・・・伊豆高原の遊歩道
⑦山梨・長野・・・小海線の車窓から見る八ヶ岳の麓の景色は素晴らしい
⑧広島・・・宮島から見る瀬戸内海
⑨群馬・・・水上、谷川岳(山)と利根川源流(川)と湖と温泉の4点セットは全国でもここだけ
⑩青森・・・十和田湖(夕暮れ)と奥入瀬(紅葉)

<将来行きたい国10選とその目的>
①ギリシア・・・「エーゲ海」に捧げてきます
②フィンランド・・・「美しきスオミの夏」、北欧ではこの他「スウェーデン」食わぬは男の恥
③クロアチア・・・未だ見ぬアドリア海へ
④アルジェリア・・・「ここは地の果てアルジェリア」へ、ローマ遺跡が素晴らしいそうです
⑤モロッコ・・・今迄何となく行く機会が無かったもので
⑥南アフリカ・・・ビクトリアの滝を見に
⑦ラトビア・・・未だ見ぬバルト海へ
⑧ミャンマー・・・仏教遺跡
⑨オーストラリア・・・一応五大陸を制覇ということで
⑩パキスタン・・・ガンダーラ遺跡

<将来行きたい国内10選とその目的>
①沖縄・・・残った唯一の県なので
②三重・・・伊勢神宮、一度は行きたいお伊勢さん
③島根・・・出雲神社、縁結びに、もう手遅れ?
④兵庫・・・姫路城、日本一の城ですから
リピートで行きたい所は沢山ありますが、新規はここまで。

それでこのバトンは、次に3人の方に回して欲しいのだそうです。
どなたかご協力して頂けると助かりますが、皆様いかかでしょうか。
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by kanekatu | 2005-11-24 05:41 | 海外旅行 | Comments(1)

海外旅行の楽しみ(3)

とにかく世界中どこに行っても、日本人ほど贅沢で無駄使いする国民は無いと思います。
一般庶民が、結婚式や葬式に百万円単位の金を使うのは、日本しかないでしょう。
今後の国際競争力を考えても、日本人の金の使い方、生活の仕方は、見直す必要があると思います。
ちょっと本題と外れますが、日本の男性は一般に色気と愛嬌に欠けていますね。むろん自分を含めてですが、こんなことしていると、女性をみな外国人に取られかねません。

海外では観光中は勿論ですが、異動時の乗り物の中から、その国の生活を垣間見ることも楽しみの一つです。
自由時間に、出来るだけその街の公共交通機関を利用するのも、楽しいものです。
数年前に中国の北京から西安に向かう夜行列車に乗り、途中の沿線から見える農村の貧しさ、特にまだ横穴式住居に住んでいる人がいて、びっくりしたことがあります。
インドの寝台車はカーテンが無く、若い女性は困るだろうなと思いました。
インドといえば、タクシーでドアが閉まらず、走行中ずっとドアを手で押さえていたことがあります。
乗ったらいきなりガソリンスタンドに連れていかれ、ガソリン代を前払いさせられたのも、インドでした。
メキシコでは、バスの運転手が歩合制だそうで、客を奪い合う光景を見ました。
地下鉄に乗って、駅も車両も比較的キレイで、案内表示板も分かり易かったのは、ロシアのサンクト・ペテルブルグでした。
美女も、ここサンクト・ペテルブルグが最多でした。

しかし、旅行で今までで一番良かった所はと聞かれれば、迷わず京都と答えます。
京都だけは、別格です。

これからも健康と経済が許す限り、海外旅行を続けるつもりです。
次回からは、一昨年から訪問した国々の旅行記を、連載します。
ご愛読下さい。

写真は、トルコ・イスタンブールのブルーモスク。
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by kanekatu | 2005-04-21 07:32 | 海外旅行 | Comments(0)

海外旅行の楽しみ(2)

海外旅行の楽しみは、当然ですが相手国を知ることです。
1回数日観光しただけで、何が分かるかという向きもありますが、見ると見ないとでは大違いです。一度行ってみて、全く印象が変わった国も多いのです。
台湾は、それまでずっと中国の一部だと思っていましたが、中国の嫌いな台湾人が多いのに驚きました。
訪問する度に、大きく変貌していて驚くのは、中国です。
インドやカンボジアの貧しさ、イランの意外な豊かさ(イラクもきっと豊かだったのでしょうに)などは、行って見て始めて分かりました。
異質な文化との触れ合いで、日常生活を忘れられるということもあります。この点で、イスラム諸国やインドは魅力があります。
また一度行った国、地域にはその後も関心を持ちます。スリランカは、帰国後1ヵ月後にスマトラ沖大地震による津波被害があって、毎日ニュースを気にしていました。

外国を見て、自国や自分達の生活を見直すというのも、海外旅行の魅力の一つです。
私は、日本がバブルの真っ最中で、アメリカが不況のどん底の時期に、初めて訪米しました。
日本式経営がもてはやされ、国内の地価が高騰し、当時東京全体の地価と全米の地価がほぼイコールと言われていました。あの時に東京を売って、アメリカを買っておけば良かったですね。
丁度日本の若者が3K(キツイ、キタナイ、キケン)や昼夜交代勤務を嫌がっていた時期だったのですが、アメリカではそうした傾向はありませんでした。
それとアメリカ人の生活が質素なのに、驚きました。物価も安く、当時アメリカの空港のレストランでビール(小瓶)は、1ドルで飲めました。ちなみに成田に戻ってから飲んだら、600円取られました。
その時私は、こんなことをしていたら、日本はバチが当たる。やがて又アメリカに逆転されると思いましたが、その通りになりました。

写真は、アメリカ・ワシントンDCの公園
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by kanekatu | 2005-04-19 05:02 | 海外旅行 | Comments(0)

海外旅行の楽しみ(1)

45を過ぎて、初めて海外に行くようになってから、約15年が経ちます。
この間、訪問国は33ヶ国で、渡航回数は30回を越えます。
その多くは、サラリーマン現役中に年末年始やGW,夏休みを利用して行きましたので、1回の旅行日数は5-8日程度です。1回に1カ国の時もありますし、数ヶ国の時もありました。
殆どが、団体のパッケージツアーで、夫婦での参加です。
アメリカと中国は各3回、インドとエジプトとイタリアは各2回、その他の国は1回だけです。

文化遺産が観光の中心なので、カナダ、ハワイ、オーストラリアなど人気の高い国々には、行った事がありませんし、これからも当分は行く予定がありません。
その反面、中近東のイスラム圏の国々が大好きで、エジプト(ダントツの一位)、シリア、ヨルダン、イラン、トルコは、いずれも素晴らしく、強く印象に残っています。
ヨーロッパの国々は、例外なく街並みが美しく、建造物の美しさではブルーモスク(トルコ・イスタンブール)とイマーム広場(イラン・イスファファン)、景色ではアルプスとアンデスの山々といったところでしょうか。
夜景の美しさは、アメリカのマンハッタンとサンフランシスコでした。
アジアでは、カンボジアのアンコールワットやインドが印象的でしたし、南米ではイグアスとペルーは感激しました。
そして、意外と思われるでしょうが、アメリカが好きなのです、特にニューヨークはこれから何度も行きたいと思っています。

写真は、エジプト・ルクソールのカルナック神殿
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by kanekatu | 2005-04-17 05:52 | 海外旅行 | Comments(0)

憂きな中にも旅の空


by kanekatu
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